今日はお家からお花を持ち寄り、お花を見ながら、花の日の礼拝を守りました。
園長先生から紙芝居を見せていただきながら、お話を聞きました。子ども達はお話に心を傾けて瞳を輝かせて聞いていました。
礼拝の後、いつもお世話になっているところに、感謝のきもちを込めてお花のお届けに行きました。
はと組は東仲ノ町郵便局に、ゆり組は末定外科に、ほし組は保健センターと小規模作業所ほのぼのに出かけました。
子ども達一人一人が美しいお花のように、人を愛し人から愛される、心の美しい人になってほしいと思います。
今日はお家からお花を持ち寄り、お花を見ながら、花の日の礼拝を守りました。
園長先生から紙芝居を見せていただきながら、お話を聞きました。子ども達はお話に心を傾けて瞳を輝かせて聞いていました。
礼拝の後、いつもお世話になっているところに、感謝のきもちを込めてお花のお届けに行きました。
はと組は東仲ノ町郵便局に、ゆり組は末定外科に、ほし組は保健センターと小規模作業所ほのぼのに出かけました。
子ども達一人一人が美しいお花のように、人を愛し人から愛される、心の美しい人になってほしいと思います。
家族参加で初夏の自然と触れ合う一日・ネイチャーゲームを明石公園で行ないました。それぞれカードを持って、各ポイントごとに自然と親しむメニューを楽しんでいきました。まずは“四葉のクローバー”をみつけた家族からスタートです。大人も必死!!無理!!という声があがりつつもみなさんたくさん発見したようです。
お父さんが投げた葉っぱをキャッチ!つかまえることができたかな?? 反対に子どもが投げた葉っぱを大人は片手でキャッチ!? 意外と難しいんですよ~~
急な斜面も両手、両足、全身を使って登ります。
がんばれ~~!
“だるまさんが転んだ”のネイチャー版、“木の王様み~つけた”では鬼がみている間は木に触れていなければスタートにもどるルール。家族のうち一人でも木に触れていなければ全員やりなおし~!家族のチームワークが試されましたよ!
自然物を使って、それぞれ工夫した作品もたくさん完成。 自然はいつも私たちのそばにあり、 いろいろな遊び方、触れ方があることに気付かされました。
ご指導して下さったフィールドオブゆうの越智先生、大井先生、ありがとうございました。
ほし組恒例行事である”田植え”を今年も毎年お世話になっている吉川さんの田んぼでさせていただきました。
初めて経験するほし組さん。あぜ道を歩くにも最初はドキドキでした!!
さあ、いよいよ田植えの始まりです!田んぼの中に入ってみると、土がやわらかくて、バ ランスをとるのが大変です!「足が・・・!歩けないよ~・・・!!
土の感触に慣れてくると全然平気!初めての田植えもコツをつかむとおてのもの♪
みんな田んぼの中に入り、一歩ずつ一歩ずつ踏みしめ、土の感触を感じながら田植えをしていきました。
お手伝いのお母さんも一緒に田んぼに入り、これから何が始まるのでしょうか・・・?もちろん、この後、広い田んぼを歩いて!走って!!土の感触が心地よくなり、ほし組さんのはじけた声がどんどん聞こえてきました。
どんな生き物がいるのかな!?かえる探しに夢中です!真剣な顔で見つけています。
お昼ごはんを食べた後はみんなであぜ道探検です!途中、細い道も、段差もありましたが、鳥の鳴き声を聞いたり、初夏の風を感じながら、どんどん歩いて行きました。
ほし組による”虹の橋”が完成です!実は探検をしている最中にお手伝いのお母さん方が作ってくれた”虹の橋”を通らせてもらったほし組さん。今度はほし組さんがサプライズでこの橋を作り、お母さん方に通っていただきました!
初夏の自然を体と心で感じ、とっても楽しくて、貴重な経験をしたほし組さん。みんなが植えた苗はこれからどんどん大きくなりますね!楽しみに稲刈りを待ちたいと思います。
お世話になった吉川さん、またお手伝いをして下さったたくさんのお父さん、お母さん本当にありがとうございました。